売上高
連結
- 2021年10月31日
- 7億2005万
- 2022年10月31日 +26.84%
- 9億1331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2022/12/15 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△8,221千円は、セグメント間取引消去△8,221千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2022/12/15 9:08 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/12/15 9:08
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2021年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2022年10月31日) 売上高 完成工事高 720,055 913,319 不動産事業等売上高 199,180 283,711 通信関連売上高 84,598 76,769 その他の売上高 1,084 1,252 売上高合計 1,004,919 1,275,052 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (売上高の季節的変動)2022/12/15 9:08
前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等におきましては、太陽光発電設備、賃貸不動産物件等の販売活動を継続するとともに、OLY機材リース事業につきましては、東北・関東圏における受注量増加に向けた営業活動を継続するほか、中部、近畿、中国・四国、九州圏における事業基盤の拡大を図るため、愛知県における新工場並びに新営業拠点の設置を進めてまいりました。2022/12/15 9:08
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を図るべく、通信所内設備の運用及び保守業務の新規案件の獲得に注力するとともに、新たな工種の受注に注力してまいりました。
その他事業におけるクローゼットレンタル事業につきましては、利用顧客数の増加に向けた宣伝、営業活動を継続してまいりました。