営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 2146万
- 2022年10月31日 +520.37%
- 1億3316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額△4,233千円は、セグメント間取引消去△4,233千円であります。2022/12/15 9:08
3.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致
しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△8,221千円は、セグメント間取引消去△8,221千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2022/12/15 9:08 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/12/15 9:08
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 151,153 122,479 営業利益 21,465 133,163 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におけるクローゼットレンタル事業につきましては、利用顧客数の増加に向けた宣伝、営業活動を継続してまいりました。2022/12/15 9:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,275,052千円(前年同期比26.9%増)、営業利益は133,163千円(前年同期比520.4%増)、経常利益は129,531千円(前年同期比362.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,782千円(前年同期比768.2%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。