土屋 HD(1840)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- -9億9254万
- 2011年4月30日 -5.48%
- -10億4697万
- 2012年4月30日
- -6億7295万
- 2013年4月30日
- -6億2158万
- 2014年4月30日
- -2億5483万
- 2015年4月30日 -178.67%
- -7億1013万
- 2018年4月30日
- -6億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸事業においては、売上高は2億47百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は41百万円(前年同期比41.6%減)となりました。2024/06/14 15:31
以上の結果、売上高は132億61百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は販管費の抑制に努めましたが、10億41百万円(前年同期は営業損失7億86百万円)、経常損失は10億10百万円(前年同期は経常損失7億60百万円)、法人税等調整額(益)2億74百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億67百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億74百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。また、法人税等調整額(益)につきましても同様の理由から、第1四半期及び第2四半期は増加傾向にあり、第3四半期及び第4四半期は減少傾向にあります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/14 15:31
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 1株当たり四半期純損失 22円99銭 30円72銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 574,748 767,916 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 574,748 767,916 普通株式の期中平均株式数(株) 24,997,396 24,997,321