- 1840
- 2026/09/02
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 25.48倍
- 2010年以降
- 赤字-163.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.17-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、平成27年11月1日付で株式会社土屋ホームと当社グループ全体の住宅施工の専門会社でありました株式会社アーキテクノが合併し、施工体制をトータル的に管理することにより、職人不足への対応強化、工期の短縮、原価率の改善など経営の効率化を図ってまいりました。また、住宅部門、不動産部門に加え、平成27年11月より新たにリノベーション部門を開設し、多様化するお客様のニーズに対応できる体制を整えました。2016/03/15 9:53
当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は38億58百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。利益につきましては、営業損失は7億30百万円(前年同四半期は営業損失8億36百万円)、経常損失は7億22百万円(前年同四半期は経常損失8億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億98百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億24百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。