営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -8億3291万
- 2017年7月31日 -10.54%
- -9億2068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△221,604千円には、セグメント間取引消去△3,042千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△218,562千円が含まれております。全社費用の主なものはグループの管理部門に係る費用であります。2017/09/14 15:34
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/09/14 15:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産事業につきましては、札幌市及び旭川市に新たに2拠点を新設いたしました。また、組織編制により本州に新たに4拠点を編制し、より地域に密着した営業活動に努めました。仲介業務では建物診断サービス、設備保障サービスを取り入れ、差別化による取引件数と取扱高の拡大を図ってまいりました。2017/09/14 15:34
当事業の売上高は分譲用地の販売が順調に推移したことから17億58百万円(前年同四半期比41.0%増)、利益面につきましては、売上高の増加に伴い、売上総利益が前年同四半期に比べ増加したことから営業利益は2億5百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。
④賃貸事業