- 1840
- 2026/09/02
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 25.48倍
- 2010年以降
- 赤字-163.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.17-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -7億5494万
- 2017年7月31日 -10.92%
- -8億3734万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、住宅部門では組織変更を行い、店舗や公共施設など一般住宅以外の特殊建築物を取扱う特建事業部、本当に価値ある家をリーズナブルな価格でお届けしたいという想いから誕生したリズナス事業部の2部門を新設し、住宅事業部、不動産事業部、リノベーション事業部と併せ5部門体制とし、総人口の減少や住宅ストックの増加、相続税法の改正など変化する社会、多様化するお客様のニーズに対応できる体制を整え、商圏及び購買層の拡大を図ってまいりました。2017/09/14 15:34
当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は152億48百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。利益につきましては、営業損失は9億20百万円(前年同四半期は営業損失8億32百万円)、経常損失は8億37百万円(前年同四半期は経常損失7億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億24百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億20百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。