- 1798
- 2026/09/02
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 7.06倍
- 2010年以降
- 赤字-21.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.1-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/04 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが中核事業としている建設業界におきましては、慢性的な建設技術者・技能者の不足が続く一方で、地方圏においては引合い案件の減少傾向が強まりつつあり、大都市圏においても不動産開発事業の市況は厳しさを増し、東京オリンピック等に関連する大型工事の恩恵に十分浴せない中堅ゼネコン間では、地方ゼネコンの進出も重なり厳しい価格競争の兆しが見え始めています。このため安定した事業収益を確保するためには、これまで以上に慎重な事業運営が求められる経済環境に変わりつつあります。2017/08/04 15:04
このような環境下にあって、当社グループの連結業績は売上高につきましては7,995百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益135百万円(前年同四半期比52.6%減)、経常利益155百万円(前年同四半期比49.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益102百万円(前年同四半期比52.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。