営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億1416万
- 2018年12月31日 +24.1%
- 10億1037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△992,497千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 10:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフ事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,006,643千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、その一方で建設需要の高止まりや人手不足の深刻化、働き方改革の法制化などによるコスト上昇圧力、オリンピック・パラリンピック後の案件確保に向けた受注競争の再燃なども出始めているため、今後の事業環境は楽観視できない状況になりつつあります。2019/02/08 10:00
このような環境下にあって、当社グループの連結業績は、売上高につきましては28,321百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。損益面では、営業利益1,010百万円(前年同四半期比24.1%増)、経常利益1,070百万円(前年同四半期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益852百万円(前年同四半期比42.2%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、未成工事支出金、不動産事業支出金等が増加しましたが、現金預金、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,072百万円減の24,415百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金、未払法人税等が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,629百万円減の15,159百万円となりました。