営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億1037万
- 2019年12月31日 -21.69%
- 7億9126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,006,643千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2020/02/07 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフ事業です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,097,287千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/07 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、先行きは、訪日外国人旅行者や公共工事の増勢基調はプラス材料ではあるものの、人手不足を背景とした受注機会の逸失、人件費および材料費の高止まり等から収益環境は厳しさを増しつつあり、景況感は地方圏を中心に次第に悪化傾向を強めています。2020/02/07 15:02
このような環境下にあって、当社グループの連結業績は、売上高につきましては27,124百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。損益面では、営業利益791百万円(前年同四半期比21.7%減)、経常利益824百万円(前年同四半期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益552百万円(前年同四半期比35.1%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形・完成工事未収入金等、未成工事支出金、不動産事業支出金等が増加しましたが、現金預金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1,206百万円減の25,793百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金、未成工事受入金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1,651百万円減の15,976百万円となりました。