東邦電気工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電気設備工事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億13万
- 2014年9月30日 -405.31%
- -5億597万
- 2015年9月30日 -54.44%
- -7億8142万
- 2016年9月30日
- -7億7265万
- 2017年9月30日
- -3億3287万
- 2018年9月30日
- -2億7846万
- 2019年9月30日 -10.94%
- -3億892万
- 2020年9月30日
- 4億7617万
- 2021年9月30日 +4.4%
- 4億9711万
- 2022年9月30日 -89.1%
- 5417万
- 2023年9月30日
- -1億525万
- 2024年9月30日 -93.83%
- -2億401万
- 2025年9月30日
- 9091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当連結企業集団の報告セグメントは、当連結企業集団のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/26 11:42
当連結企業集団は、電気設備工事などを、当社拠点及び連結子会社により事業展開しており、経済的特徴の類似性に基づいて集約し、「電気設備工事事業」及び「不動産賃貸事業」を報告セグメントとしております。
「電気設備工事事業」は情報通信工事、鉄道工事、設備工事、その他建設事業全般に関する事業を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客の情報2025/12/26 11:42
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ソフトバンク㈱ 4,789,619 電気設備工事事業 KDDI㈱ 1,397,044 電気設備工事事業 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/26 11:42
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 電気設備工事事業 不動産賃貸事業 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財 6,798,3305,141,504 -- 6,798,3305,141,504
(単位:千円) - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/26 11:42
(注) 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 電気設備工事事業 947 不動産賃貸事業
(2) 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、工事原価の縮減に取組むとともに、進行基準適用工事の完成が順調に推移したこともあり、経常利益は2億9千万円(前中間連結会計期間の経常損失は1千万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億6千万円(前中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純損失は4千万円)となりました。下期においても、繰越工事の効率的な施工に加え、引続き原価縮減に取組み利益計上に努めてまいります。2025/12/26 11:42
なお、電気設備工事事業においては、下半期の完成工事高が多くなるといった季節的変動があります。
因みに、前中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日)の売上高は120億8千万円であり、前連結会計年度は361億円でありました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/26 11:42
電気設備工事事業の外部顧客への売上高が、中間連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載はありません。