ETS HD(1789)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2億3543万
- 2011年3月31日 +34.71%
- 3億1714万
- 2012年3月31日 -75.58%
- 7743万
- 2013年3月31日
- -821万
- 2014年3月31日
- 1億6913万
- 2015年3月31日
- -7809万
- 2020年3月31日
- 6000万
個別
- 2013年3月31日
- 7600万
- 2014年3月31日 +85.53%
- 1億4100万
- 2015年3月31日
- -1億4200万
- 2016年3月31日
- 7200万
- 2019年3月31日 -43.06%
- 4100万
- 2020年3月31日 +68.29%
- 6900万
- 2021年3月31日 +36.23%
- 9400万
- 2022年3月31日 -57.45%
- 4000万
- 2023年3月31日 -90%
- 400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/14 15:05
営業活動によるキャッシュ・フローは、3千6百万円の資金減少(前年同四半期は1億4千2百万円の資金減少)となりました。これは主な増加要因として税金等調整前四半期純利益の増加額4億8千4百万円、未払消費税等の増加額3億円及び未収消費税等の減少額3億1千4百万円もありましたが、減少要因として売上債権の増加額11億7千5百万円があったことによるものであります。なお、当該売上債権の増加額のうち主なものは、基幹送電線の大型工事に伴って発生した大手電力会社様に対するものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/14 15:05
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、条件付発行可能潜在株式として取り扱われる新株予約権であり、所定の条件を満たしておらず希薄化効果を有していないため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 17円95銭 42円58銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 114,353 271,192 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式の期中平均株式数(株) 6,368,943 6,368,924 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -