1787 ナカボーテック

1787
2026/05/13
時価
140億円
PER 予
14.37倍
2010年以降
5.14-27.07倍
(2010-2026年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.54-2.45倍
(2010-2026年)
配当 予
4.81%
ROE 予
9.85%
ROA 予
7.59%
資料
Link
CSV,JSON

ナカボーテック(1787)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 地中の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
7億6765万
2013年6月30日 -88.27%
9002万
2013年9月30日 +113.93%
1億9258万
2013年12月31日 +83.59%
3億5356万
2014年3月31日 +93.29%
6億8339万
2014年6月30日 -95.93%
2778万
2014年9月30日 +374.99%
1億3198万
2014年12月31日 +118.79%
2億8876万
2015年3月31日 +124.12%
6億4719万
2015年6月30日 -89.81%
6594万
2015年9月30日 +128.35%
1億5058万
2015年12月31日 +90.42%
2億8673万
2016年3月31日 +126.36%
6億4904万
2016年6月30日 -96.96%
1970万
2016年9月30日 +407.97%
1億7万
2016年12月31日 +156.76%
2億5694万
2017年3月31日 +123.84%
5億7513万
2017年6月30日 -93.12%
3955万
2017年9月30日 +210.33%
1億2273万
2017年12月31日 +95.14%
2億3950万
2018年3月31日 +117.91%
5億2190万
2018年6月30日
-363万
2018年9月30日
5149万
2018年12月31日 +388.64%
2億5160万
2019年3月31日 +136.65%
5億9541万
2019年6月30日 -96.9%
1845万
2019年9月30日 +494.03%
1億961万
2019年12月31日 +152.69%
2億7697万
2020年3月31日 +135.67%
6億5275万
2020年6月30日 -91.43%
5592万
2020年9月30日 +179.56%
1億5634万
2020年12月31日 +149.65%
3億9032万
2021年3月31日 +92.98%
7億5324万
2021年6月30日 -94.37%
4244万
2021年9月30日 +152.06%
1億697万
2021年12月31日 +132.66%
2億4888万
2022年3月31日 +80.21%
4億4852万
2022年6月30日 -92.79%
3234万
2022年9月30日 +343.2%
1億4334万
2022年12月31日 +100.39%
2億8725万
2023年3月31日 +159.58%
7億4565万
2023年6月30日 -91.51%
6329万
2023年9月30日 +155.51%
1億6173万
2023年12月31日 +124.98%
3億6386万
2024年3月31日 +100.72%
7億3034万
2024年9月30日 -78.9%
1億5408万
2025年3月31日 +397.16%
7億6603万
2025年9月30日 -73.45%
2億338万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/20 13:04
#2 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主に防食に関わる工事及び製品等の販売を行っており、対象施設別に港湾、地中、陸上の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/20 13:04
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の主力である港湾事業を中心とした既存事業で堅実な業績を確保する。
② 「23中計」期間後に新規事業が収益貢献するための基盤を形成する。
③ 業務効率化を推進して建設業の2024年問題に対応し体質を強化する。
④ ESGの取組みを開始し、内部ステークホルダーのエンゲージメント向上と気候変動リスク対応に取り組む。
「23中計」期間中の事業環境は、港湾・港湾RC分野の成長が期待できる一方、地中・陸上分野は概ね現状水準で推移し、全体としては緩やかに成長するものと予測しております。
新規事業については、特に洋上風力発電分野と橋梁RC分野に注力し、「23中計」期間後に収益貢献するよう、尽力してまいります。
また、財務面におきましては、当社は有利子負債がなく、十分な流動性を確保しているため、株主への利益還元に優先的に取り組んでおります。
実績及び計画の数値につきましては、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容」に記載しております。2025/06/20 13:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<キャッシュ・フロー関連指標の推移(金額:百万円)>5) 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
「23中計」期間中の事業環境は、港湾・港湾RC分野の成長が期待できる一方、地中・陸上分野は概ね現状水準で推移し、全体としては緩やかに成長するものと予測しております。
新規事業については、特に洋上風力発電分野と橋梁RC分野に注力し、「23中計」期間後に収益貢献するよう、尽力してまいります。
2025/06/20 13:04
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 工事契約に係る収益
工事契約に係る収益には、主に港湾施設、地中埋設施設及び陸上施設等の防食工事の請負が含まれ、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。また、履行義務の充足に係る進捗率の合理的な見積りが出来ない工事については原価回収基準を適用しております。期間がごく短い工事については代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。履行義務の充足後、別途定める支払条件により通常一年以内に支払いを受けておりますが、一部の契約においては、取引価格の一部前受けや工事出来高に応じた支払いを受けております。これらの履行義務に対する対価は、重要な金融要素は含んでおりません。
(2) 製品等出荷に係る収益
2025/06/20 13:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。