当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -7043万
- 2014年6月30日 -140.73%
- -1億6956万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/12 9:16
税金費用につきましては、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間は、政府による公共投資前倒し執行方針なども背景として、港湾部門を中心とした大型物件の出件が活発で、受注高は、前年同期に比べ127百万増の2,756百万円となりました。一方、売上高は、期首手持ち工事が昨年に比べ少なかったことから、同468百万円減の1,285百万円となりました。その結果、受注残高は、前年同期並みの3,024百万円となりました。2014/08/12 9:16
損益面では、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から当四半期経常損失は245百万円(前年同期は110百万円の損失)となり、四半期純損失は169百万円(前年同期は70百万円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/12 9:16