経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -1億3197万
- 2016年6月30日 -138.4%
- -3億1462万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の受注高は、前年同期に比べ322百万円減の2,416百万円となりましたが、港湾インフラ維持・補修案件は引き続き底堅く推移しました。売上高は、期を跨ぐ大型工事の進捗が期初より大きく寄与した前年同期に比べ606百万円減の1,328百万円となりましたが、受注残高は前年同期に比べ248百万円多い3,092百万円となりました。2016/08/09 9:09
損益面では、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第1四半期累計期間の経常損失は314百万円(前年同期は131百万円の損失)となり、四半期純損失は226百万円(前年同期は93百万円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。