売上高
個別
- 2015年12月31日
- 8億4898万
- 2016年12月31日 -34.78%
- 5億5369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/07 9:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/02/07 9:14
※ 当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2及び第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が多くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/02/07 9:14
当第3四半期累計期間におきましては、引き続き港湾インフラ整備案件が堅調に推移し、受注高は前年同期と同水準の8,695百万円となりました。売上高は、6,588百万円と工事の立ち上がりが早かった前年同期と比べ279百万円の減となりましたが、受注残高は期首より2,106百万円増、前年同期末に比べ231百万円増の4,110百万円を確保しております。
損益面では、効率的な工事消化やコストダウンによる収益向上に努め、当第3四半期累計期間の経常利益は102百万円(前年同期は54百万円)となり、四半期純利益は55百万円(前年同期は23百万円)となりました。売上高及び利益が第4四半期会計期間に集中する事業特性から、業績予想の確実な達成を図ってまいります。