有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間につきましては、期初から港湾設備の維持補修案件が活発に出件され、受注高は前年同期に比べ346百万円増の2,762百万円となり、売上高は同279百万円増の1,607百万円となりました。受注残高は期首より1,155百万円増の2,922百万円となりました。2017/08/08 9:07
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第1四半期累計期間では216百万円の経常損失(前年同期は314百万円の損失)、150百万円の四半期純損失(前年同期は226百万円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。