経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -2億1688万
- 2018年6月30日 -9.39%
- -2億3724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間につきましては、受注高は前年同期に比べ164百万円減の2,598百万円となり、売上高は同111百万円減の1,496百万円となりましたが、期初から港湾設備の維持補修案件が堅調に推移し、受注残高は期首より1,101百万円増の3,014百万円となりました。2018/08/07 9:14
損益面は、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第1四半期累計期間では237百万円の経常損失(前年同期は216百万円の損失)、170百万円の四半期純損失(前年同期は150百万円の損失)となりました。
各セグメントごとの概況は以下のとおりです。