有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間につきましては、受注高は前年同期に比べ11百万円減の9,275百万円となり、売上高はRCの大型案件の減少等により同193百万円減の6,549百万円となりましたが、期初から港湾設備の維持補修案件が堅調に推移し、受注残高は期首より2,726百万円増の4,639百万円となりました。2019/02/05 9:41
損益面は、売上高が第4四半期会計期間に偏る事業特性から、当第3四半期累計期間では73百万円の経常損失(前年同期は105百万円の損失)、64百万円の四半期純損失(前年同期は86百万円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。