- 1787
- 2026/09/28
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- ※2 四半期会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が四半期会計期間末日残高に含まれております。2019/08/06 9:04
前事業年度(2019年3月31日) 当第1四半期会計期間(2019年6月30日) 電子記録債権 356千円 39,566千円 支払手形 40,553千円 85,425千円 電子記録債務 88,886千円 116,095千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ1,214百万円減の9,548百万円となりました。主な減少要因は受取手形、完成工事未収入金及び売掛金の減2,371百万円、現金預金の減325百万円であり、主な増加要因は関係会社預け金の増1,155百万円、未成工事支出金及びその他のたな卸資産の増201百万円であります。2019/08/06 9:04
負債につきましては、同698百万円減の2,921百万円となりました。主な減少要因は支払手形、電子記録債務、工事未払金及び買掛金の減402百万円、賞与引当金の減249百万円、流動負債その他に含まれる未払法人税等の減248百万円であります。
純資産につきましては、同515百万円減の6,626百万円となりました。主な減少要因は配当金の支払い316百万円及び四半期純損失173百万円による利益剰余金の減490百万円であります。