- 1787
- 2026/08/28
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/09 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/02/09 9:13
※ 当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2及び第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2021/02/09 9:13
当第3四半期累計期間につきましては、期初から港湾及びRCの大型案件の出件が相次ぎ、新型コロナウイルス感染症の影響も最小限に留まりましたことから、受注高は前年同期に比べ1,430百万円増の10,925百万円となり、売上高は同1,042百万円増の7,667百万円となりました。受注残高は期首より3,257百万円増の5,710百万円となりました。
損益面は、売上高の増加に伴い、当第3四半期累計期間では589百万円の経常利益(前年同期は55百万円の損失)、398百万円の四半期純利益(前年同期は51百万円の損失)となりました。