有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間につきましては、期初から港湾及びRCの大型案件の出件が相次ぎ、新型コロナウイルス感染症の影響も最小限に留まりましたことから、受注高は前年同期に比べ1,430百万円増の10,925百万円となり、売上高は同1,042百万円増の7,667百万円となりました。受注残高は期首より3,257百万円増の5,710百万円となりました。2021/02/09 9:13
損益面は、売上高の増加に伴い、当第3四半期累計期間では589百万円の経常利益(前年同期は55百万円の損失)、398百万円の四半期純利益(前年同期は51百万円の損失)となりました。
各セグメントごとの概況は以下のとおりです。