- 1787
- 2026/08/28
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 5.14-27.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.54-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 9:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2022/08/09 9:34
前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間につきましては、新型コロナウィルス感染症の影響に加え、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な経済情勢にありましたが、港湾、RCおよび地中事業案件を中心に堅調に出件され、受注高は前年同期に比べ431百万円増の3,928百万円となりました。2022/08/09 9:34
売上高は前年同期に計上された大型案件の反動により同178百万円減の1,799百万円となりました。この結果、受注残高は期首より2,129百万円増の5,148百万円となりました。
損益面では、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性に加え、主要原材料やエネルギー価格の上昇、本社移転関連費用を計上したことより、当第1四半期累計期間では276百万円の経常損失(前年同期は73百万円の損失)、200百万円の四半期純損失(前年同期は71百万円の損失)となりました。