有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は前年度より繰り越された工事案件の完工もあり、同156百万円増の1,956百万円となりました。この結果、受注残高は期首より1,618百万円増の5,029百万円となりました。2023/08/08 9:12
損益面では、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性がある中、前年同期に比べ主要原材料価格が軟化した影響による改善があり、当第1四半期累計期間では154百万円の経常損失(前年同期は276百万円の損失)、112百万円の四半期純損失(前年同期は200百万円の損失)となりました。
各セグメントの概況は以下のとおりです。