- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度末に比べ、第3四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「ゴルフ・リゾート事業」において、917,561千円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 15:13- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/12 15:13- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/12 15:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて20億94百万円増加し、73億86百万円となりました。
流動資産は29億59百万円増加し56億16百万円、固定資産は8億65百万円減少し17億70百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、現金及び預金の減少2億42百万円、商品の増加2億94百万円、販売用不動産の増加20億49百万円、その他の増加8億1百万円などです。
固定資産の減少の内訳は、有形固定資産の減少2億29百万円、無形固定資産の増加12億3百万円、投資その他の資産の減少18億38百万円であります。その主な要因は、無形固定資産ののれんの増加12億7百万円、投資有価証券の減少17億27百万円、繰延税金資産の減少1億9百万円などです。
2022/08/12 15:13- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/08/12 15:13