営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 5366万
- 2025年3月31日 -69.35%
- 1644万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2025/05/14 16:00
※新株予約権の発行時(2025年1月6日)における内容を記載しております。第8回新株予約権 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 36 (注)4資本組入額 18 新株予約権の行使の条件※ 当社が開示した2025年9月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、営業利益が7.5億円を超過している場合にのみ、新株予約権者が付与された新株予約権のうち100%(端数切捨て)を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。(注)6 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権の譲渡については、取締役会の決議による承認を要するものとする。
(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数(以下「付与株式数」という。)は、100株であります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△147,409千円およびセグメント間取引額であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2025/05/14 16:00
2. セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は中間連結損益計算の営業利益と調整を行っております。2025/05/14 16:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アルエステート事業2025/05/14 16:00
リアルエステート事業におきましては、第一四半期に大型物件(京都市中京区:売上高48億98百万円他)の販売等により、またインバウンド需要に支えられたホテル事業の貢献もあり、当中間連結会計期間は、売上高66億61百万円(前中間連結会計期間売上高47億66百万円)、営業利益3億23百万円(前中間連結会計期間営業利益3億13百万円)となりました
②ヘルスケア事業