営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1644万
- 2026年3月31日 +477.27%
- 9494万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 【ストックオプション制度の内容】2026/05/15 16:00
※新株予約権の発行時(2026年1月16日)における内容を記載しております。第10回新株予約権 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 65円 (注)4資本組入額 33円 新株予約権の行使の条件※ 当社が開示した2026年9月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成しない場合は、損益計算書)において、連結営業利益が5億円を超過している場合にのみ、新株予約権者が付与された新株予約権のうち100%(端数切捨て)を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき連結営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。(注)6 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権を譲渡するには、取締役会の承認を受けなければならない。
(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数(以下「付与株式数」という。)は、100株でありま - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額欄は、各報告セグメントに帰属しない事業及び全社費用△281,329千円並びにセグメント間取引額等であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2026/05/15 16:00
2. セグメント利益又は損失は中間連結損益計算の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は中間連結損益計算の営業利益と調整を行っております。2026/05/15 16:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、売上総利益面では、利益率の高い仲介手数料収益の増加に加え、インバウンド需要の回復を背景としたホテル事業の収益が寄与したことから、セグメント利益は前年同期並みの水準を確保いたしました。2026/05/15 16:00
この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高13億84百万円(前年同期比79.2%減少)、営業利益3億10百万円(前年同期比4.3%減少)となりました。
②ヘルスケア事業