経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -2億507万
- 2026年3月31日
- 6296万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、当社の主業である不動産分野においては、需給の基盤が強固であり、住宅地・商業地・工業地いずれの用途においても上昇基調が続き、総じて底堅い動きとなりました。2026/05/15 16:00
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高16億3百万円(前中間連結会計期間売上高68億16百万円)、営業利益94百万円(前中間連結会計期間営業利益16百万円)、経常利益62百万円(前中間連結会計期間は経常損失2億5百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失23百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失2億16百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、以下の売上高にはセグメント間の内部売上高を含んでおりません。