固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 98億3389万
- 2014年9月30日 +1.84%
- 100億1502万
個別
- 2014年3月31日
- 93億7314万
- 2014年9月30日 +2.26%
- 95億8501万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/10 10:14
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/12/10 10:14
・有形固定資産
乗用車(車両運搬具) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2014/12/10 10:14 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2014/12/10 10:14前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物 7,589千円 26,510千円 機械、運搬具及び工具器具備品 478千円 488千円 その他 191千円 1,250千円 計 8,259千円 28,250千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2014/12/10 10:14
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,881,330 千円 6,986,869 千円 - #6 減価償却実施額に関する注記
- 1 減価償却実施額は次のとおりである。2014/12/10 10:14
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 155,396千円 149,099千円 無形固定資産 19,134千円 21,187千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2014/12/10 10:14
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比10,774百万円減少の68,507百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比10,955百万円減少の58,492百万円、固定資産は前連結会計年度末比181百万円増加の10,015百万円となった。
②負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2014/12/10 10:14