- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分されていない販売費及び一般管理費△5,344,633千円が含まれている。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/19 10:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/06/19 10:16
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減している。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が80,738千円減少し、繰越利益剰余金が52,003千円増加している。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ17,443千円減少している。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が4円27銭増加し、1株当たり当期純利益は1円22銭減少している。
2015/06/19 10:16- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が80,738千円減少し、利益剰余金が52,003千円増加している。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17,443千円減少している。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載している。
2015/06/19 10:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当社グループは、積極的な受注活動により、完成工事高の確保及び完成工事総利益率の向上を経営の重点目標としている。また、販売費及び一般管理費を削減し、営業利益を高める経営に取組んでいる。
当連結会計年度の売上高は112,872百万円、営業利益は3,646百万円、経常利益は3,815百万円、当期純利益は2,068百万円となった。
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