固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 112億1317万
- 2015年9月30日 +2.42%
- 114億8411万
個別
- 2015年3月31日
- 104億9203万
- 2015年9月30日 +2.6%
- 107億6491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/12/10 9:05
(2)有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/12/10 9:05
・有形固定資産
乗用車(車両運搬具) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2015/12/10 9:05 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2015/12/10 9:05前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 26,510千円 3,288千円 機械、運搬具及び工具器具備品 488千円 205千円 その他 1,250千円 305千円 計 28,250千円 3,798千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2015/12/10 9:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 6,973,933 千円 7,121,827 千円 - #6 減価償却実施額に関する注記
- 1 減価償却実施額は次のとおりである。2015/12/10 9:05
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 149,099千円 165,445千円 無形固定資産 21,187千円 21,371千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2015/12/10 9:05
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比11,513百万円減少の76,383百万円となった。流動資産は前連結会計年度末比11,784百万円減少の64,899百万円、固定資産は前連結会計年度末比270百万円増加の11,484百万円となった。
②負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。2015/12/10 9:05