東光電気工事の建物・構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 35億9400万
- 2010年3月31日 -3.12%
- 34億8200万
- 2011年3月31日 -5.74%
- 32億8200万
- 2012年3月31日 +84.03%
- 60億4000万
- 2013年3月31日 -7.19%
- 56億600万
- 2014年3月31日 -2.46%
- 54億6800万
- 2014年9月30日 +91.35%
- 104億6300万
- 2015年3月31日 +4%
- 108億8100万
- 2015年9月30日 -0.21%
- 108億5800万
- 2016年3月31日 +9.46%
- 118億8500万
- 2016年9月30日 -1.91%
- 116億5800万
- 2017年3月31日 -2.74%
- 113億3800万
- 2017年9月30日 -2.63%
- 110億4000万
- 2018年3月31日 -2.12%
- 108億600万
- 2018年9月30日 -2.06%
- 105億8300万
- 2019年3月31日 -1.31%
- 104億4400万
- 2019年9月30日 +0.57%
- 105億400万
- 2020年3月31日 -6.69%
- 98億100万
- 2020年9月30日 -7.59%
- 90億5700万
- 2021年3月31日 +2.21%
- 92億5700万
- 2021年9月30日 -2.74%
- 90億300万
- 2022年3月31日 +3.68%
- 93億3400万
- 2022年9月30日 +1.3%
- 94億5500万
- 2023年3月31日 +0.57%
- 95億900万
- 2023年9月30日 +12.42%
- 106億9000万
- 2024年3月31日 +1.41%
- 108億4100万
- 2024年9月30日 +4.32%
- 113億900万
- 2025年3月31日 -1.56%
- 111億3300万
- 2025年9月30日 -3.23%
- 107億7300万
個別
- 2013年3月31日
- 25億8600万
- 2014年3月31日 +111.21%
- 54億6200万
- 2014年9月30日 +91.56%
- 104億6300万
- 2015年3月31日 +3.99%
- 108億8000万
- 2015年9月30日 -0.22%
- 108億5600万
- 2016年3月31日 +5.54%
- 114億5700万
- 2016年9月30日 -1.89%
- 112億4100万
- 2017年3月31日 -2.76%
- 109億3100万
- 2017年9月30日 -2.64%
- 106億4200万
- 2018年3月31日 -2.11%
- 104億1700万
- 2018年9月30日 -2.04%
- 102億400万
- 2019年3月31日 -1.25%
- 100億7600万
- 2019年9月30日 +0.69%
- 101億4600万
- 2020年3月31日 -6.83%
- 94億5300万
- 2020年9月30日 -17.67%
- 77億8300万
- 2021年3月31日 +3.01%
- 80億1700万
- 2021年9月30日 -2.74%
- 77億9700万
- 2022年3月31日 +4.63%
- 81億5800万
- 2022年9月30日 +1.85%
- 83億900万
- 2023年3月31日 +1.01%
- 83億9300万
- 2023年9月30日 +14.43%
- 96億400万
- 2024年3月31日 +1.85%
- 97億8200万
- 2024年9月30日 +4.99%
- 102億7000万
- 2025年3月31日 -1.41%
- 101億2500万
- 2025年9月30日 -3.26%
- 97億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 10:00
建物・構築物 10~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 3~22年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物・構築物 22百万円 0百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 1 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、電気工事事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として営業所単位に、賃貸用資産及び遊休資産については個別にグループ化し、減損損失の判定を行っております。2025/06/27 10:00
上記資産は売却予定であり、売却処分による回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(51百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物・構築物51百万円であります。
なお、回収可能価額は、譲渡に関する基本合意書に基づく正味売却価額により測定しております。