東光電気工事の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 82億7000万
- 2016年3月31日 +31.04%
- 108億3700万
- 2016年9月30日 -26.31%
- 79億8600万
- 2017年3月31日 +56.39%
- 124億8900万
- 2017年9月30日 -37.43%
- 78億1400万
- 2018年3月31日 +7.51%
- 84億100万
- 2018年9月30日 +15.28%
- 96億8500万
- 2019年3月31日 +7.65%
- 104億2600万
- 2019年9月30日 +5.99%
- 110億5100万
- 2020年3月31日 +14.76%
- 126億8200万
- 2020年9月30日 -42.01%
- 73億5400万
- 2021年3月31日 +36.1%
- 100億900万
- 2021年9月30日 +6.97%
- 107億700万
- 2022年3月31日 +0.84%
- 107億9700万
- 2022年9月30日 -6.71%
- 100億7300万
- 2023年3月31日 +3.74%
- 104億5000万
- 2023年9月30日 -20.73%
- 82億8400万
- 2024年3月31日 +28.36%
- 106億3300万
- 2024年9月30日 -72.27%
- 29億4800万
- 2025年3月31日 +115.03%
- 63億3900万
- 2025年9月30日 -23.16%
- 48億7100万
- 2026年3月31日 -6.02%
- 45億7800万
個別
- 2015年9月30日
- 87億4600万
- 2016年3月31日 +24.85%
- 109億1900万
- 2016年9月30日 -26.86%
- 79億8600万
- 2017年3月31日 +56.39%
- 124億8900万
- 2017年9月30日 -37.43%
- 78億1400万
- 2018年3月31日 +7.51%
- 84億100万
- 2018年9月30日 +15.28%
- 96億8500万
- 2019年3月31日 +8.67%
- 105億2500万
- 2019年9月30日 +5.22%
- 110億7400万
- 2020年3月31日 +21.99%
- 135億900万
- 2020年9月30日 -44.24%
- 75億3200万
- 2021年3月31日 +32.89%
- 100億900万
- 2021年9月30日 +7.16%
- 107億2600万
- 2022年3月31日 +0.66%
- 107億9700万
- 2022年9月30日 -6.61%
- 100億8300万
- 2023年3月31日 +3.64%
- 104億5000万
- 2023年9月30日 -20.73%
- 82億8400万
- 2024年3月31日 +28.36%
- 106億3300万
- 2024年9月30日 -72.27%
- 29億4800万
- 2025年3月31日 +115.03%
- 63億3900万
- 2025年9月30日 -23.16%
- 48億7100万
- 2026年3月31日 -6.02%
- 45億7800万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形・完成工事未収入金等及びファクタリング債権に係る信用リスクは、社内ルールにより与信管理を行いリスクの低減を図っております。有価証券は、外貨建MMFであり、安全性と流動性の高い金融商品であります。また、投資有価証券は、株式及び投資信託であり、上場株式については毎月時価の把握を行っております。2026/06/19 9:32
営業債務である支払手形・工事未払金等及び電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。借入金の使途は子会社における設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクを回避するため、金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引は、為替予約取引であり、外貨建買入債務及び外貨建予定取引に係る為替変動リスクを回避するために利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照ください。