無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億3300万
- 2019年9月30日 +0.3%
- 3億3400万
個別
- 2019年3月31日
- 3億2000万
- 2019年9月30日 +0.94%
- 3億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2019/12/06 9:02
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2019/12/06 9:02
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ………………………時価法2019/12/06 9:02
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/06 9:02 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/06 9:02
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 387百万円 439百万円 無形固定資産 53 57 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/06 9:02
投資活動の結果獲得した資金は688百万円(前年同期は604百万円の使用)となりました。これは有形及び無形固定資産の取得による支出1,897百万円があったものの、投資有価証券の売却による収入2,614百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………………時価法2019/12/06 9:02 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/06 9:02