営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5588万
- 2015年6月30日 +222.48%
- 1億8022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/12 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △94,632 四半期連結損益計算書の営業利益 55,888
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/12 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △105,326 四半期連結損益計算書の営業利益 180,226 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループと関係が深い建設業界、特に東北地方の被災地におきましては、前連結会計年度に続き、建設需要の拡大に伴う資機材価格や労務費の高止まりの影響等があるものの、社会インフラの改修整備を含めた震災復興需要等の公共投資に支えられ、また、企業収益が改善する中での民間設備投資に持ち直しの動きが見られるなど、総じて堅調な受注状況で推移いたしました。2015/08/12 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は、61億48百万円(前年同期比 49.9%増)、売上高は、33億40百万円(前年同期比 13.6%増)、繰越高は、147億10百万円(前年同期比 57.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は、1億80百万円(前年同期比 222.5%増)、経常利益は、1億97百万円(前年同期比 159.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、41百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失 10百万円)となりました。
なお、当社の売上高は通常の営業形態として、第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、四半期の業績に季節的変動があります。