- 1762
- 2026/08/28
- 時価
- 1427億円
- PER 予
- 11.42倍
- 2010年以降
- 7.35-20.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.51-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
髙松コンストラクショングループ(1762)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 15億2100万
- 2020年3月31日 +36.03%
- 20億6900万
- 2021年3月31日 -11.94%
- 18億2200万
- 2022年3月31日 -13.5%
- 15億7600万
- 2023年3月31日 -46.38%
- 8億4500万
- 2024年3月31日 -20%
- 6億7600万
- 2025年3月31日 -25%
- 5億700万
- 2026年3月31日 -33.33%
- 3億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/18 13:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については発生原因に応じ、20年以内の一定の年数で均等償却することとしております。2026/06/18 13:12 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/18 13:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 不動産管理業務においては、顧客との管理契約にもとづき不動産の維持管理をおこなう義務を負っており、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度は主として経過期間によって測定しております。2026/06/18 13:12
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については発生原因に応じ、20年以内の一定の年数で均等償却することとしております。