髙松コンストラクショングループ(1762)のインセンティブ報酬引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 5800万
個別
- 2026年3月31日
- 1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 船舶の定期修繕に要する費用に充てるため、最近の支出実績にもとづく定期修繕見積額を計上しております。2026/06/18 13:12
インセンティブ報酬引当金
株価連動型金銭報酬制度にもとづく取締役に対する報酬に充てるため、当連結会計年度末における株価に対応した支給見込額を計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- インセンティブ報酬引当金
株価連動型金銭報酬制度にもとづく取締役に対する報酬に充てるため、当事業年度末における株価に対応した支給見込額を計上しております。
6.収益および費用の計上基準
顧客との契約から生じる収益については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
不動産事業における主な履行義務の内容および収益を認識する通常の時点については以下のとおりです。
販売用不動産の販売では、顧客との不動産売買契約にもとづき物件を引き渡す義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、物件の引き渡し時点において収益を認識することとしております。
7.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/06/18 13:12