有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は130,009百万円(前年同期比6.7%減)となったものの、売上高は112,022百万円(前年同期比12.6%増)となり、売上高は6期連続増収、4期連続過去最高となりました。2017/11/14 16:45
利益につきましては、前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減もあり、営業利益は5,419百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は5,410百万円(前年同期比10.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ10.6%減の2,810百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。