有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の経営戦略のもと、第1四半期連結累計期間の受注高は67,556百万円(前年同期比2.5%減)となったものの、売上高は54,177百万円(前年同期比3.1%増)となり、売上高は7期連続の増収、6期連続過去最高となりました。2018/08/09 14:28
利益につきましては、前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減、および増員に伴う人件費増やM&Aによる新会社のグループ入りに伴う販管費増などにより、営業利益は、895百万円(前年同期比55.0%減)、経常利益は926百万円(前年同期比54.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ56.1%減の463百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。