有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記の経営戦略のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は218,055百万円(前年同期比17.3%増)と過去最高となりました。一方売上高は一部工事進捗の遅れもあり174,893百万円と前年同期比△0.9%の微減となりました。2019/02/14 10:56
利益につきましては、前年同期に高採算案件が多かった反動減、一部工事進捗の遅れおよび増員に伴う人件費増やM&Aによる新会社のグループ入りに伴う販管費増などにより、営業利益は5,963百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益は5,992百万円(前年同期比33.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ33.0%減の3,209百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。