- 1762
- 2026/10/09
- 時価
- 1342億円
- PER 予
- 10.74倍
- 2010年以降
- 7.35-20.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.51-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 8.49%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 1億200万
- 2019年3月31日 +6.86%
- 1億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益
営業利益は、前期比8.7%減の12,441百万円となりました。これは、売上総利益率は13.8%(前期は13.5%)と前期比0.3ポイント増加したものの、一部工事の着工・進捗の遅れなどにより、売上総利益が前期比3.9%増の34,361百万円にとどまった一方、販売費及び一般管理費が積極的な新卒採用等による人件費の増加等により、前年比12.7%増の21,919百万円となった結果です。2019/06/21 11:30 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「長期未収入金の増減額」603百万円、「その他」935百万円は、「その他」1,539百万円として組替えております。2019/06/21 11:30
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「短期貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資有価証券の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「投資有価証券の取得による支出」△594百万円、「その他」0百万円は、「短期貸付金の回収による収入」0百万円、「その他」△593百万円として組替えております。