経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 59億9200万
- 2019年12月31日 +69.78%
- 101億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の経営戦略および重要な施策のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は205,131百万円と前年同期比5.9%減となりましたが、売上高は過去最高の199,823百万円(前年同期比14.3%増)となりました。2020/02/13 9:28
利益につきましては、工事の順調な進捗により完成工事高が伸びたことに加え、選別受注の徹底および業務の効率化等に努めた結果、髙松建設と青木あすなろ建設を中心に増益となり、営業利益は過去最高の10,473百万円(前年同期比75.6%増)、経常利益も過去最高の10,173百万円(前年同期比69.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期に比べ77.7%増の5,703百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。