有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、民間住宅投資は、新設住宅着工戸数が2022年5月以降月次ベースで対前年同月比3ヶ月連続の減少となり、弱含みに推移しました。更には資機材価格高騰や労務の逼迫の影響による建設コストの増加が懸念されることから、価格動向を注視する必要があります。2022/11/09 16:07
当第2四半期連結累計期間の受注高は177,837百万円(前年同期比23.9%増)と前期に引き続き好調に推移し、売上高は128,807百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益は2,830百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は2,971百万円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて18.1%減の1,378百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。