メルディアDC(1739)の売上高 - 総合建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年3月31日
- 109億3688万
個別
- 2017年3月31日
- 50億5927万
- 2018年3月31日 +131.77%
- 117億2585万
- 2019年3月31日 -24.35%
- 88億7022万
- 2020年3月31日 +41.4%
- 125億4266万
- 2021年3月31日 -15.26%
- 106億2828万
- 2022年3月31日 -12.37%
- 93億1385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2023/05/10 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 建設請負事業 不動産販売事業 戸建分譲事業 売上高 外部顧客への売上高 10,936,886 4,300,053 6,581,932 21,818,872 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2023/05/10 15:44
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) その他の収益 - 435,571 - 435,571 外部顧客への売上高 10,936,886 4,300,053 6,581,932 21,818,872 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2022年7月1日の組織変更に伴い、従来、「総合建設事業」、「不動産事業」、「不動産賃貸管理事業」及び「戸建分譲事業」の4区分から、「建設請負事業」、「不動産販売事業」及び「戸建分譲事業」の3区分に変更しております。
変更内容につきましては、以下となっております。
2023/05/10 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大祥建設株式会社については、福岡市内を中心にビル・住宅・マンション・店舗から公共施設までを対象とした新築・リフォームなどの建築工事全般を手掛けている同社を完全子会社化することで、双方事業の更なる市場深耕と成長を図るとともに、同エリアにおいても、開発から販売までを総合的に行う事業拠点を確立することで当社グループ全体の事業拡大・成長に努めてまいります。2023/05/10 15:44
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,818,872千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は923,724千円(同18.0%増)、経常利益は764,994千円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は483,092千円(同3.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(中間決算及び本決算を含む。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表の純資産合計金額を2018年8月期及び直前決算期の末日における同表の純資産合計金額の75%以上に維持し、且つ、(ⅱ)連結損益計算書の経常損益を2期連続(初回を2018年8月期本決算及び2019年8月期中間決算の2期とする。)で損失としないこと。2023/05/10 15:44
②株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(本決算のみ。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表における在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛販売用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月以下に維持し、(ⅱ)連結貸借対照表における純資産合計金額を348億7,500万円以上に維持し、(ⅲ)連結貸借対照表及び損益計算書における当該決算期を含む過去3期の「EBITDA平均値」を0を超えた数値とし、且つ、(ⅳ)連結貸借対照表及び損益計算書における「NDE比率」を8以下に維持すること。
(3)1年内返済予定の長期借入金のうち、株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージェントとするコミット型シンジケートローン契約(借入金残高2,850,000千円)には財務制限条項が付されており、下記条項に抵触した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。