メルディアDC(1739)の売上高 - 不動産賃貸管理事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年9月30日
- 2億7681万
- 2015年12月31日 +21.67%
- 3億3680万
- 2016年12月31日 -11.14%
- 2億9928万
- 2017年12月31日 +6.36%
- 3億1830万
- 2018年12月31日 -6.54%
- 2億9748万
- 2019年12月31日 -1.43%
- 2億9324万
- 2020年12月31日 +14.44%
- 3億3559万
- 2021年12月31日 -19.35%
- 2億7066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 建設請負事業 不動産販売事業 戸建分譲事業 売上高 外部顧客への売上高 7,335,611 3,140,028 4,042,428 14,518,067 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:35
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。(単位:千円) その他の収益 - 289,365 - 289,365 外部顧客への売上高 7,335,611 3,140,028 4,042,428 14,518,067
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、中期経営計画に掲げる「関西トップクラスの総合建設会社への飛躍」の実現に向けて、重点施策に継続して取り組むとともに、さらなる生産性と収益性の向上に努めてまいりました。また、完全子会社である建都住宅販売株式会社及び大祥建設株式会社との相互の連携強化及びシナジー効果の創出に取り組み、効率的かつ効果的な営業活動に注力し、更なる持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努めてまいりました。2024/02/08 15:35
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は17,823,901千円(前年同期比22.8%増)、営業利益は1,177,532千円(同61.2%増)、経常利益は1,018,484千円(同60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は636,417千円(同52.3%増)となりました。
売上高の増加率に比べ、営業利益が大幅に増加しているのは、前年同期では連結子会社2社の販管費が計上されていない影響などで当第2四半期連結累計期間の販管費が大幅に増加しているものの、不動産販売事業におけるマンション事業において、当初計画よりも高い金額で売却できたこと、また、マンション用地1件を売却したことなどにより、不動産販売事業のセグメント利益が大幅に増加し、企業全体の営業利益に寄与したためであります。なお、不動産販売事業におけるマンション事業において、共同事業契約を解約したことに伴う契約解約損31,348千円を特別損失に計上しております。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(中間決算及び本決算を含む。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表の純資産合計金額を2018年8月期及び直前決算期の末日における同表の純資産合計金額の75%以上に維持し、且つ、(ⅱ)連結損益計算書の経常損益を2期連続(初回を2018年8月期本決算及び2019年8月期中間決算の2期とする。)で損失としないこと。2024/02/08 15:35
②株式会社三栄建築設計の2019年8月期以降の各決算期(本決算のみ。本号において以下同じ。)の末日における(ⅰ)連結貸借対照表における在庫回転期間(計算式:(販売用不動産+仕掛販売用不動産)÷(不動産販売事業売上高÷経過月数))を12ヶ月以下に維持し、(ⅱ)連結貸借対照表における純資産合計金額を348億7,500万円以上に維持し、(ⅲ)連結貸借対照表及び損益計算書における当該決算期を含む過去3期の「EBITDA平均値」を0を超えた数値とし、且つ、(ⅳ)連結貸借対照表及び損益計算書における「NDE比率」を8以下に維持すること。
当第2四半期連結会計期間(2023年12月31日)