メルディアDC(1739)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年12月31日
- 2855万
- 2016年3月31日 +80.86%
- 5164万
- 2017年3月31日 +422.31%
- 2億6974万
- 2018年3月31日 -95.59%
- 1188万
- 2019年3月31日 -96.64%
- 40万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 2億8696万
- 2021年3月31日 -64.54%
- 1億175万
- 2022年3月31日 -31.63%
- 6956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2023/05/10 15:44
第1四半期連結会計期間より、2022年7月1日の組織変更に伴い、従来、「総合建設事業」、「不動産事業」、「不動産賃貸管理事業」及び「戸建分譲事業」の4区分から、「建設請負事業」、「不動産販売事業」及び「戸建分譲事業」の3区分に変更しております。
変更内容につきましては、以下となっております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2022年7月1日の組織変更に伴い、従来、「総合建設事業」、「不動産事業」、「不動産賃貸管理事業」及び「戸建分譲事業」の4区分から、「建設請負事業」、「不動産販売事業」及び「戸建分譲事業」の3区分に変更しております。
変更内容につきましては、以下となっております。
2023/05/10 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設請負事業につきましては、前事業年度までに受注した大型請負案件の工事進捗が順調に推移し、また新規受注案件も着工いたしました。2023/05/10 15:44
一方、受注活動については、厳しい受注環境の中、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産事業を営む1社と取引を開始しております。
以上により、当第3四半期連結累計期間における建設請負受注高は11,016,098千円(前年同期比2.7%増)、当第3四半期連結会計期間末の建設請負受注残高は23,010,735千円(前事業年度末比0.9%増)となりました。