営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 3282万
- 2017年9月30日 +402.7%
- 1億6501万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/09 15:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △63,776 四半期損益計算書の営業利益 32,825
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/09 15:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △70,083 四半期損益計算書の営業利益 165,010 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期経営計画における重要課題事項である、「積極的なホテル建設受注と自社ホテル事業の拡大」に関して、建設受注活動を積極的に行うとともに、京都市内において新たにホテル用地の仕入契約を締結しました。2017/11/09 15:33
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,062,996千円(前年同期比120.8%増)、営業利益は165,010千円(同402.7%増)、経常利益は132,377千円(同788.2%増)、四半期純利益は86,310千円(同360.8%増)となりました。
なお、当第1四半期累計期間における売上高は、通期業績予想における売上高に対して14.9%の進捗となっておりますが、これは戸建分譲事業及び、総合建設事業の一般建設請負・マンション事業に係る売上高の計上時期が、翌四半期以降に集中しているため、経営成績に偏りが生じているためであり、現状においては、売上高、各利益ともに当初計画通りに進捗しております。また、前年同期比で売上高、各利益ともに大幅に増加しておりますが、これは主に前期までに受注した工事進行基準適用の大型請負工事の施工が順調に進捗したためであります。