- 1739
- 2024/04/23
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 6.63倍
- 2010年以降
- 赤字-15.57倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.26-2.91倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.03%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は5,658,564千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は192,749千円(同36.0%減)、経常利益は152,792千円(同61.3%減)、四半期純利益は99,765千円(同60.5%減)となり、概ね当初計画通りに進捗いたしました。2022/02/09 15:51
なお、売上高の減少幅に比べ、営業利益が大きく減少しております。これは主に、総合建設事業において、前第1四半期累計期間でワンルームマンションを81戸引渡しており(当第1四半期累計期間は引渡しなし)業績に寄与していたことや、不動産賃貸管理事業において、利益率の高い収益物件を売却したことに加え、一部収益物件の運営経費が一時的に増加したためであります。また営業利益の減少幅に比べ、経常利益及び四半期純利益が大きく減少しているのは、前第1四半期累計期間に過年度分の消費税還付、新型コロナウイルス感染症に関する政府からの助成金などを営業外収益として計上したためであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更(連結)
- (四半期損益計算書関係)2022/02/09 15:51
前第1四半期累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の20以下であるため、当第1四半期累計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第1四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「還付加算金」202千円、「その他」7,872千円は、「その他」8,075千円として組み替えております。