当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -7857万
- 2014年6月30日
- -3901万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境下にありまして、当社グループはグループ間の連携による受注拡大、原価管理の徹底による利益確保に重点を置いた活動に努めてまいりました。2014/08/11 9:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億9百万円(前年同四半期比27.5%増)となりました。また、利益につきましては、営業損失は53百万円(前年同四半期は営業損失1億21百万円)、経常損失は40百万円(前年同四半期は経常損失1億3百万円)、四半期純損失は39百万円(前年同四半期は四半期純損失78百万円)となりました。
なお、当社グループの工事事業における売上高は、通常の営業形態として、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、また、利益につきましても、第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に偏重し、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/11 9:03
2.株主資本において自己株式として計上されている日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・75646口)が保有する当社株式は、1株当たり四半期純損失金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。