- 1734
- 2024/04/10
- 時価
- 4億円
- PER 予
- 0.62倍
- 2010年以降
- 赤字-16.57倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.22倍
- 2010年以降
- 赤字-12.44倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -36.32%
- ROA 予
- 7.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 9:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2015/02/13 9:00
前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における北海道経済は、公共投資が前年度と同水準にあるものの足もとでは減少しており、民間設備投資も消費増税の影響により既存設備の改修・更新需要中心に緩やかな持ち直しの動きが見られるも、当初見込んでいた回復時期が後ずれしている状況であり、全体として持ち直しの動きが鈍化しております。2015/02/13 9:00
このような環境のもと、当第3四半期累計期間の受注高は、懸命な営業活動を展開した結果、14,015,808千円(前年同期比1,997,687千円の増加)となり、売上高は、年度末への集中等により8,036,024千円(前年同期比572,138千円の減少)となりました。
損益につきましては、減収の影響により、経常利益は、236,554千円(前年同期比212,790千円の減少)、四半期純利益は、139,891千円(前年同期比129,278千円の減少)となりましたが、利益を確保することができました。