有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第3四半期累計期間の受注高は、懸命な営業活動を展開した結果、14,015,808千円(前年同期比1,997,687千円の増加)となり、売上高は、年度末への集中等により8,036,024千円(前年同期比572,138千円の減少)となりました。2015/02/13 9:00
損益につきましては、減収の影響により、経常利益は、236,554千円(前年同期比212,790千円の減少)、四半期純利益は、139,891千円(前年同期比129,278千円の減少)となりましたが、利益を確保することができました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。